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日下部悲天 俳句作品展
1月11日〜1月23日 |

日下部悲天さん |
30歳まで、詩や俳句等を作っていました。50歳になって書を始めたのがきっかけとなって俳句作りが復活しました。
毎日、石に句を書き、作品を5〜6個作っていますが、自分の分身、あるいは、本当の自分がそこにあるような気がします。 |
年に5〜6回、5泊以上の旅行に出かけて、石や流木を拾ってきます。
たかが石ころだけど、句を書くと、自分自身がそこにあるような気持ちになります。 |
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目標は、私の句を死後、100年、200年、300年後と後世に残したいです。また、日本の俳人を3人挙げたらその中の一人に入るぐらいになりたいです。
(芭蕉と○○と悲天という具合) |
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